DNA遺伝子ダイエット ※肥満は遺伝する?

ハーセリーズ:DNA SLIM ダイエット遺伝子分析キット

DNA SLIM

アタシね、ずーっと気になることがあるんだけど。
なんでいつも同じモノを同じ量食べてるあのコやあのコがアタシより痩せてるのー!

まあね、仕事の内容だったり日常生活に違いはあるけど、アタシより絶対食べてる彼女のほうが痩せてるなんて!!

なーんて経験をみんなしたことがあるんじゃないかしら?
同じ量、同じモノを食べてるのに、太るヒトと太らないヒトがいるのはなんでだろう?

最近その原因のひとつとして遺伝子が関係していることが分かったのよ。どういうことか分かるかしら?

肥満は遺伝する? ヒトの遺伝子の中に肥満遺伝子っていう肥満体質についての情報が組み込まれた遺伝子があるの。これは遺伝子だからもちろん親から子へ遺伝されるわ。

そしてこの遺伝子のタイプに合わせたDNA遺伝子ダイエットが今すごく注目されているの。

この遺伝子タイプを調べることで、アナタが何を食べ過ぎると太りやすくて、どういった運動をするとダイエットに一番効果があらわれやすいかがわかるのよ!

ほんと、科学の力って凄い速さで進歩してるわね。しかもね、この遺伝子を調べるためにわざわざ研究室に行かなきゃいけないってことはないのよ。

例えば「DNA SLIM ダイエット遺伝子分析キット」を使えば、なんと自宅で簡単に遺伝子ダイエットを始めることができるの。

遺伝子を調べるためにアナタのつめを切ってサンプルとして送るだけ。たったこれだけでアナタの遺伝子の情報が調べられるのよ!

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闇雲にダイエットしても、むしろ逆効果

日本人の肥満のタイプにはリンゴ型、洋ナシ型、バナナ型の3種類あって、それぞれ肥満遺伝子が深く関わっているの。

闇雲にダイエットしても、むしろ逆効果 リンゴ型のヒトは炭水化物で太りやすい、洋ナシ型のヒトは脂質で太りやすい、バナナ型は筋肉量が少なくて隠れ肥満が多いってカンジで、それぞれどのタイプかによって太る原因も違ってくるのよ。

この遺伝子タイプに合わせるダイエットのポイントは、炭水化物、脂質、たんぱく質の摂取量を自分のタイプに合わせて適量を食べること。

リンゴ型のヒトは内臓脂肪が付きやすいから、ある程度炭水化物の量を減らすことがポイントね。糖質の燃焼を助けてくれるビタミンB1を多く摂ると効果的よ。

ビタミンB1が多い食品には、豚肉、玄米、ゴマ、ノリやヒジキがあるわよ。

洋ナシ型のヒトは脂質の過剰な摂取で脂肪が付きやすいから、脂質の摂取量を減らして、魚介類や野菜をしっかり食べることを意識してね。脂肪分解を助けてくれるビタミンB2を摂るといいわね。

ビタミンB2が多い食品は、ノリやヒジキ、牛や豚のレバー、チーズ、たまご、アーモンドなどがあるわよ。

バナナ型のヒトは脂肪を燃焼しやすい身体をつくりために、たんぱく質をしっかり食べましょうね。たんぱく質を増やすと筋肉が付きやすくなるのよ。

ただやみくもに食事を減らしたり食べなかったりすると返って体調が悪くなっちゃったりリバウンドしちゃったりするから、自分の体質をよく知ったうえで効率がいい方法で健康的にダイエットできるのが一番いいわよね。

その大前提となるのが、
まずは自分の肥満遺伝子のタイプがどれなのか?ということ。
これがわからないまま、ただ闇雲にダイエットしても、むしろ逆効果。。。

ひもじい思いをして、食べ物をガマンしたり、苦しい運動をしても、あまり効果がでなくて、あるとき、思いあまってマクドナルドに突撃して、ボヨンボヨンのプヨンプヨンになってしまう・・・なんてこともあるかも。。

遺伝子検査は病院でやると費用も高額になっちゃうけど、自分でできる、DNA SLIMダイエット遺伝子分析キットみたいなものを使えば、わりと安上がりに済むわね。

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